「ねえ、今日はどんな下着?」・・隣の席の彼は、やらしい目で私に聞いてきました。
転校生の彼は、なかなかクラスにもなじめず・・しかも不良で、先輩からも目をつけられていました。
私は「きっとこいつは、いろんな女としてるんだとうな」といつも思っていました。
彼がそう聞いてきたので「すけすけのだよ」と冗談で答えました。
「お前趣味いいじゃん」
「そういうの嫌いじゃないな」・・まったく冗談も通じないのか?彼はさらに「男いるの?」と。
別れたばかりだったので、そう答えました。「今日一緒に帰ろうぜ」・・私を誘ってくるのです。
でも、実は私は彼のことは、嫌いではありませんでした。他の男子よりも男らしいところもあるし、意外にも優しい一面もしっていました。彼と一緒に帰り、色んな話をしていると、不良なのに優しくて、いろんなことをしっている彼が好きになっていました。
しかも笑った顔も可愛らしくて・・・それから毎日一緒に帰りました。
別れ際にはキスをして・・時間があるときは、そのまま彼の家にいって彼に抱かれて・・・そんな毎日のくりかえしの中で「お前は、今までしてきた女とは違って、締りがある」といきなりいわれました。
彼のペニスが太いんじゃないの?と思いましたが・・でも彼とのセックスはとても気持ちがよくていつも私は彼の腕の中でイっていました。
クラスの子達はそんな事をしているなんて、思ってもいないとおもいます。
だって教室では彼はクールだから。でも二人になると・・・そのギャップもまた彼の魅力です。